
1月31日(土)1月の最終日。
岩手県八幡平市に拠点を置いて活動しているbhatの大さんとさやかちゃん。
当日の朝9時に二宮へ到着。慌ただしく開店準備をすすめて、チャイを作って、みんなで腹ごしらえをして
そんなこんなしていたら、あっという間にオープン時間。
僕も何だか浮足立っていたようで、写真を殆ど撮ることが出来なかったー!!ごめんなさいね。。。
盛岡のお店の時にも何度か販売をさせていただいた、ネパールで作られるヤクやカシミアを使ったストールは、
僕たちも愛用していて、二宮でも変わらずに人気!皆さん、そのあまりの柔らかさと軽さに触れてびっくりされていました。
直近の旅はシルクロードを辿る旅で、その時に買い付けてきた小物類も面白いモノばかり。
見たことがないもの、感性を揺さぶられますね。やっぱり。旅を纏めた写真集も素晴らしかった。
オープンの12時から間もなくして、チャイを目当てに、お二人を目当てに、cieloさんのおやつを目的にと。
沢山のお客様に足をお運び頂けました。怒涛に時間が過ぎてしまって、気付いたら閉店時間の18時。


基本的に大さんとさやかちゃんはコミュニ―ケーション能力高め。販売や接客、サービス業の経験もあることも一つですが
特に大さんは世界各国を回っているので人との距離感の取り方が絶妙で、それでいて垣根がない感じもする。
見習わないといけないなぁ~って(汗)嫉妬するレベルなのですが、僕が今まで出逢ってきた人の中でも
ジャンルと言いますか、カテゴリーにハマらないおおらかさと言いますか・・・旅をしているからこその開かれた感性と
様々な人、文化に触れることで、自分の感覚も軸は持ちつつ常に変化を重ね、揺れ動き続けている印象があります。
そして、さやかちゃんもそうだと思うのですが、気付くと周りの人を巻き込んで、共感したり分け合ったり
(これは現象で利他とかに近い感覚)岩手の八幡平というなかなかの僻地で場を開き、ダルバートやモモを作ったり
チャイを淹れたり。かと思えば、凄いところに旅に出ていたり、軽やかに移動もしちゃう人達ですね。
因みに二宮の後は八王子へ。ここまではまだ何となく良しとして。からの奄美大島!!最高じゃないですか。
岩手の豪雪マイナス銀世界からの、南国リゾートバラダイスへ。その振り幅と行動力と移動距離。
僕ももっとフットワーク軽くないといけないなぁ~って。自分に当てはめながら色々とお話を聞いていました。


イベント後の夜は、出来るだけゆっくりしてもらいたくて二宮のお魚屋さんに近辺で捕れるお魚をデリバリーしていただき
手巻き寿司にしたり、お刺身で食べたりしました。今回、衝撃だったのは金目鯛!これは美味しかった〜
お二人ともゆっくり食事を取れるのは久しぶりなこと(3歳のお子様がいれば当然)で、駆け抜けた時間をちょっと
振り返ってみたり、僕も大さんも40代中盤に差し掛かって(人生の折り返し)今後の展望や野望などをお酒を飲みながら
話したり楽しい時間を過ごしました。とにかく健康第一で、また何処かでキャッチボールしましょうね〜!
二人とも元高校球児!!
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ぐっすり休んだ翌日は、ご家族3人は早起きして海まで散歩。僕らは爆睡していました(笑)
折角だからということで、午前中は時間に余裕があったのでみんなで吾妻山へお散歩にも行けました。
満開の菜の花・相模湾・富士山と。ここは天国かな!?という圧巻な景色を5人で堪能できました。
また盛岡でも二宮でも、もしくはネパールで遭えたら良いなって思いつつの濃度の濃い1泊2日でした。
そしてそんな御一行、今は、無事に奄美大島へ。
島に流れる空気に身を委ね、波や風、雨の音を目一杯に感じながらリラックスして過ごしているのだと思います。
ネパールだけではなく、奄美大島も僕たちの中では共通項があって。
僕たちも何年もお世話になったメーカーさんから独立し、地元・奄美でお店をはじめたneadさん。
昨年お店を一旦閉じて、あたらしい場所であたらしい出発の日を迎えるその時、その場所に二宮から奄美へと、
bhatの旅が続いていくという繋がりも、何とも不思議なご縁だなぁと、勝手に嬉しいやら感慨深いやら。
距離を越えて届く人と人の思い・言葉、受け継がれていく暮らしや文化が交わるneadで開かれるイベント
「bhat bazzar」は10日(火)まで開催中とのこと。
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忘れてはいけません、cieloさんのおやつも変わらずに人気で16時過ぎには完売していました。
新作のチョコバスクチーズケーキはなんとか買わせていただいたのですが、泣けました。
今月は2月22日(猫の日)日曜日。田川さんの珈琲とタッグで来ていただけますので、
ぜひ、そちらも楽しみにしていてくださいね!!
2026年2月7日 | 7:17 PM | rasikuの想い - diary




鎌倉・amanaiさんでの出張SHOPを、搬出・お店の復旧まで無事に終えたあと、あれやこれやしていましたら
いつの間にかもう、出張SHOPのスタートから一週間ちょっと過ぎようとしています。早すぎて、もう言葉も出ません。
最終日のことをスルーしたままなのも、ちょっと締まりが悪いので、手短にですがここに残しておきたいなと思います。


3日目の最終日は、オープン前に田川さんの珈琲と、ご近所で買ったみたらし団子を美味しくいただきスタート。
穏やかな流れだったような気もしますが、以外とあれよあれよと時間が過ぎていました。
昨年、二宮のお店に来てくださったお客様が、今回のイベントを楽しみにしていました。と言って来てくださったり
鎌倉でお店を営むオーナーさん達にも、日曜日なのに来ていただけたり。
最後は、盛岡の時からのご縁のお客様で締めくくり・・・・終わってみれば、本当に各方面からお越しいただけたこと
amanaiさんと、田川さんの人の繋がりにも引っ張って頂いた3日間でした。
今回の出張イベントの一番の学びは、amanaiの店主常盤さんの商品知識の広さと深さに驚きました。
久し振りにお逢いしました。この感覚。
モノを売る買うという行為が、人から接客を受けずとも出来てしまう、良い意味で言えばフランクになった時代。
僕は個人商店を営んでいるから、やっぱり人からモノを買いたい!!って思っているのですが(webshopも利用しますが)
自分の感性と感覚だけでは絶対に手にしないであろうアイテムを、この人から買いたいって思うような衝撃だったり出来事が
ひと昔前と比べると随分と減ったような気がしているのですが、これって気のせいなのかな。年齢のせい?
これは一方向的な考えではなく多角的な観点としてと思ってはいるのですが、常盤さんのお店に並んでいる1つ1つの
「もの」についての接客を聞いていて、純粋に感動しましたし、ディスプレイされている姿もとても美しいのです。
空間と、見せ方と、その物について語る声・言葉で、どれくらい魂が宿っているかは、間違いなく伝わります。
ここでamanaiさんのHPに書かれている文章を引用させて頂きますね↓
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手や肌に馴染み
長く使うことで愛着の湧く
選び抜かれた素材
日常に取り入れることで気分が高まり
それでいて、使う時にはその存在を感じさせない優れモノ
映画における小道具のように
使う人を引き立てる存在であることが
amanaiの考える日用品の理想です
日常のモノやコトご紹介する鎌倉の小さな百貨店を目指していきます
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最後の文章がぐっときますね。鎌倉の小さな百貨店を目指す。
僕も何か1つ自分自身が目指す理想の姿を言葉にしてみたいなと思いましたし、2年前に神奈川県に移住をしてきて
リスペクト出来るお店、人に出逢えたことが何よりも嬉しかったです。個人商店って何処に行ってもやっぱり面白い!!

前日に口裏合わせをしっかりとして田川さん・僕・常盤さんでRiverのカーディガンをお揃いで着てみました。
半分は忖度だと思っているのですが(笑)それでも、僕の作ったプロダクトを身に纏ってくださるのは嬉しい気持ちになります。
次は夏かな~なんて妄想をいただきつつ、楽しい時間を愉快な仲間たちと共有しつつ笑って過ごしたいですね。
いざ鎌倉!!編 おしまいです。
2026年2月2日 | 5:13 PM | rasikuの想い - diary


BLOGでは、ギリギリのタイミングでの告知になってしまいました。
あっという間に1月の最終日ですね。
明日31日(土)は、岩手県八幡平市に拠点を置いて活動をしている”bhat”のお二人が、二宮へ。
さやかちゃんと大さんとは盛岡時代に知り合って、かれこれもう何年経つだろうか。
共通項としてはネパールという国が1つのキーワードで、大さんはプロのフォトグラファーでもあり
ネパール・ヒマラヤの生活道を歩くGHT(グレートヒマラヤトレイル)projectのメンバーとして活動。
生活道ではるものの、地図に載っているのかどうかというような未開拓の道を歩きながら、
そこに広がる雄大な景色の中で呼吸をし、出逢った村の人々の暮らしを体験しながら記録する。
日本とは何が違って、同じなのか、文化や歴史をたどり人の根源について考える。
当然毎回、危険とも隣り合わせの中で、自分の中の新たな可能性を探る旅をしつつ、日本に戻ってきた後は全国各地で
人を介しながら、写真と映像と言葉で旅の記録を届けています。
八幡平の自宅ではチャイやダルバート・モモなどを提供するなど、自分たちの手で岩手とネパールの空気を織り交ぜて
人と味わう時間と場を開いたり、旅での経験した実体験をフル活用しながら、枠に捉われないハッピーな空気と循環を
作っているという印象があります。
僕たちがネパールに行く時にガイドブック変わりにネパールを特集した雑誌を買って機内の中で眺めていた時
まだ知らない土地の強くて美しすぎる自然を写した写真に目を奪われたのですが、後々その写真を撮ったのが大さんだったという
びっくりな奇跡。
さやかちゃんとはよく旅の話をしたり、ご実家の民宿に泊まりに行ったり、その天性の人柄と空気にいつも心をほぐされており
そんなお二人に、前回の盛岡での出張SHOPでもチャイを淹れて頂いて、ほっと一息タイムがあることが本当に良かったー!
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という事で、1日限定になりますが、二宮へ遊びに来てくれるという願っても無いチャンス。
チャイと、僕らも愛用しているヤクやカシミヤの軽くて、肌に気持ちの良いストール。小物や雑貨も並びます。
また大さんが昨年旅したばかりのシルクロードの写真集、ヒマラヤの写真集などもお手に取っていただけますので
山や旅がお好きな方にも、ぜひ足を運んでいただけたら嬉しいです。
二宮の翌日は、八王子・その後に奄美と続いていくbhatさんの旅のはじまりにとっても、二宮で過ごすひと時が心穏やかに
良い時間を過ごしていただけたらなと思っております。
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月に一回のおやつタイムは、お馴染みcieloさん。
もうこれは毎回言ってますが、僕の個人的なお楽しみと言っていいでしょう!
そして、cieloさんとbhatさんの相性もきっとばっちり、愉快なこと間違いないでしょう!!
チャイは店内でさくっと飲んで頂けるように席を幾つか用意しますね。
ネパールで買い付けてきた商品も並ぶので、そちらもぜひ楽しんで頂ければ幸いです。
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日にち 1月31日(土)
時間 12:00-18:00
場所 rasiku 中郡二宮町山西326-1 駐車スペースは3台ご用意がございます。
2026年1月30日 | 4:43 PM | rasikuの想い - diary

今年の大寒は1月20日。
二宮だって温暖のイメージが先行しがちですが、冬はしっかり冬になります。
この数日で、しっかり冷え込む朝の寒さが確実に身体にダメージを与え、蓄積されているのが良く分かります。
小さな蓄積が、身体のあちこちに反応を出してくるので、向き合い過ぎずに心を穏やかにという気持ちで過ごしています。
海沿いならではの日中の陽射しが、心も体もじわりとほぐしてくれる、貴重な栄養補給の時間となっています。
さて、気付くとあっという間にやってきそうな、大寒を過ぎた週末の、1月23日(金)24日(土)25日(日)の3日間。
鎌倉では初めてとなるrasiku出張SHOPへ行かせていただきます。いよいよ鎌倉攻めの時が迫ってきました。
今回スペースをお借りするのは、ギャラリーショップとして運営されているamanaiさん。
お店は鎌倉駅から徒歩圏内の由比ガ浜通にある六地蔵の交差点、あとはTHE BANKが一番分かり易い目印になるでしょうか。
江ノ電に乗って”和田塚駅”から来ると、ホームを駆け下りて踏切を渡れば目と鼻の先に店舗はあります。
先月に一度、顔合わせの機会があってお店へお伺いしていたのですが店内・外の写真を撮り忘れてしまったので
定休日に改めてお伺いすることにしました。




鎌倉駅の西口(発展していない側)を降りてから、行き方は色々とあるのですが、僕が歩いたルートでご案内します。
市役所方面へ直進して、市役所前の信号を左折。今小路を突き進んでいきます。
横眼には伝統を感じる小学校”御成小学校”1933年創立。旧講堂は登録有形文化財に登録。
小学生の頃は何となく通り過ぎていたけれど、良く良く考えると凄いところに小学校あるなぁ。
元々は御用邸があった場所。なるほど。昔から正門は立派だったという印象が頭の中に残っていました。
大人になって改めて鎌倉の街をじっくりと見てみると、幼少期の思い出と、今の自分との不思議なリンクがあって
地元ってこういうこと(懐かしさや思い出がある)なんだな~と、自分がこんな風に感じることも含めて新鮮です。



THE BANKは鎌倉銀行由比ガ浜出張所として建てられた建物。現在はバーとして運営されているそうです。
そしてこの銀行の左側の路地を進み、丁度裏手にただならぬ空気を醸し出しているお店”amanai”さんがあります。
表通りから一本入った場所なので、分かりそうで分からない。分からなさそうで分かり易いという感覚。
鎌倉駅から歩くと、恐らく10分少々くらいでしょうか。
駅の裏通りから来るルートもありますが、そのルートはお店が並び、誘惑だらけのホイホイシステムで(?)
気付くと、財布の紐が緩みっぱなしになる可能性を秘めています。
それはそれでとても楽しいので、ぜひ鎌倉らしさを満喫しに遊びに来ていただけたら嬉しいですね。



お伺いした日は定休日だったのですが、わざわざお店を開けてくださいました。ありがとうございます。
amanaiさんが入る前は、古道具屋さんだった建物だそうです。
モノやコトに触れ、体験することができる空間として2021年にオープンされました。5年目のシーズンに入るのですね。
rasikuに珈琲を淹れに来てくださっている田川さんと知り合ったことで、amanaiさんが俄然気になる存在になったというか、
見てみたいもの、欲しいものがたくさんあるお店だなと思っていたので、タイミングを見つけて行こうと決めていました。
・・・が、まさかの定休日がまる被りということで、いつ行くかの、そのチャンスを伺っていたところでした。
折角、神奈川県に帰ってきたことだし、いつか鎌倉でも出張SHOPが出来たら良いなと、ぼんやりと考えていたところに
amanaiさんがレンタルスペースとしての貸し出しもしているというのを聞いて、それならばと直ぐにコンタクト。
こういうことは、本当にご縁やタイミング。だと思っていて、そういうものが重なればトントン拍子で話が進みますし
進まない時やちょっとズレが生じる場合もそれはそれで、そういう時期。なんだというのを実体験として学んできたので、
「一度直接お話を・・・」とご連絡をいただいた時には、どうなるかなぁ~と期待半分・緊張半分。。。
いざお店にお邪魔して、店主の常盤さんとご挨拶した際の波長が、なんだか似ている?というとおこがましいですが、
話す内容というか感覚的な部分も、ある程度の確率で調和したことが嬉しかったです。
僕が勝手にシンパシーを感じまくってしまっただけかもしれませんが。。。(笑)





店主の常盤さんは、僕よりも年齢は少し年下なのですが、考えていることやモノを見る視点がとてもはっきりしています。
それ故に、空間に置かれている物に対する、輪郭や好きがとことん見える。そんな風に感じました。
好きなモノを集めて空間に表現する。とても単純そうなことなのですが、これが想像しているよりも難しい。
きっと試行錯誤しながら、今があると思いましたし、これからも変わる続けていくのだと思います。
現在開催中の“ke-shiki”さんの展示内容も素晴らしかった。
amanaiさんのオリジナルポプリケースと、お盆を持ち帰ってきたのですが、後から調べると盛岡で開催される
2つの大きな展示会”entwine”と”北のクラフトフェア”にも出展されているではないですか。
世の中は広いようで狭く、繋がる方とは何もしないでいても、自然と繋がっていくものですね。
しかも、常盤さんも地元が鎌倉ということで、よくよく話を聞いてみると僕は山崎小学校からの大船中学校だったのですが
お隣の小学校からの、お隣の中学校(笑)ということで、親近感もぐっとマシマシに。僕はだいぶブランクが開いていますが
地元スーパーや、商店のトークなど、その界隈のあるあるネタで盛り上がりをみせたのは言うまでもありません。
お店やHPの佇まいだけで判断すると寡黙な雰囲気に感じますが、言葉の節々から漂うユニークさが気になってしまう方。






amanaiさんは普段は常盤さんがセレクトしたshopとしての役割と、作家さんやプロダクトデザイナーなどジャンルを問わず
期間限定のPOP UPなどを運営するギャラリー的な一面と2つの顔を持っています。
今回も懲りずに、お店丸ごと移動ショップというカタチで、僕らなりにamanaiさんの空間の普段とはまた違った一面を
お見せできるような、そんな幅広い商品構成でお持ちしたいと思っております。
また、24日(土)25日(日)の2日間は、珈琲田川さんのに出張喫茶もお願いしておりますので、初めましての鎌倉出張を
僕達が一番楽しみつつ、二宮にお住まいの方にも、鎌倉にお住まいの方にも、または関東近郊にいらっしゃる方々にも
この機会に、ぜひamanaiさんへお越しいただけたら幸いに思います。


日程と時間は以下の通りです。
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日にち/時間 1月23日(金) 12:00-17:00
24日(土) 11:00-17:00 珈琲田川 出張喫茶
25日(日) 11:00-17:00 珈琲田川 出張喫茶
住所 鎌倉市由比ガ浜 3-1-2 Shop & Gallery amanai
★最後にke_shikiさんが作っているポプリケース。素敵や~。お店にもぴったりだったので嬉しい。
2026年1月9日 | 8:24 PM | rasikuの想い


昨日の定休日を使って、二宮⇔小田原を3往復して無事に設営完了!!
今日5日(金)から9日(火)までの5日間。小田原のCORNERさんに出張SHOPに来ています。
3月春物でに一度お邪魔しているので、今回はスムーズな設営が出来て満足。冬物パンパンの店内になりました。




喫茶スペース4席は確保していますのでクラムボンの珈琲を飲むも良し、べアレンビールで一杯ひっかけるも良し。
意外性のあるタピオカドリンクも旨し!!まさかのホットで飲むタピオカも予想を遥かに超えてくるのでビックリ。


小田原のみなさま~。
残り4日間CORNERさんにどっし滞在していますので、ぜひ、ご来店をお待ちいたしております。
2025年12月5日 | 4:52 PM | rasikuの想い