8/19

homspun    W/L ノーカラーJK

color     ベージュ

price     46200-

size      F

どこからともなく、お盆明けの朝晩の涼しさがもう秋だ。的な雰囲気が流れてきて一瞬その空気に飲まれかけましたが
今日19日は全国広範囲で熱中症警戒アラートも発令するくらいの猛残暑です。油断すると危ない〜〜〜と感じる暑さ。
確かに季節は変わろうとはしていて、その流れに反して、連休+夏の溜まった疲れなどなど様々なかたちで出やすい時。
体温や籠もった熱・湿度を下げたり放出するようなものを取り入れながら、8月の後半も元気に過ごしていきたいなと思います。
手始めに?昨日から店内BGMを切り替えたら、それがまさに鎮まりの音で、今のこの体にも空間にも心地よく
柔らかく浸透していきました。
音の効果〜素晴らしい♬

今日は実際の着用シーズンはもうちょっと少し先になるかなとは思いつつ、ワードローブを確認したり着用イメージを
先ずは膨らませていただけたらなと、homspunのウールリネンシリーズからジャケットとパンツをご紹介いたします。

さらりとカットソーやニットの上に羽織りたくなるノーカラーのジャケット。
良い意味でジャケットを着ているとは思えないほどに、肩肘張らずに過ごせる快適な着心地が魅力的で
このバランスをワンサイズに落とし込む潔さとデザイン力、homspunの服にはいつも身震いしてしまう。
襟元の綺麗なVネックラインから、前たて部分に走る0番手ステッチの可愛さ。色の組み合わせも最高。
ビシッと整ったフォーマルスタイルとも違う、カジュアルにジャケットスタイルを装いに取り入れたい時や
私服でOKだけれど、少しだけ畏まった装いが必要という場面にもきっと重宝するジャケット。
普段の服に合わせたってもちろん良いので、いざという時の為に買ったけど出番がない・・・ということにも
なり難いだろうなと思うので、そんなジャケットをお探しの方には、ぜひチェックしてみていただきたいです。

肩は線は僅かに落として、アームの太さも中にちゃんと着込めることを想定しつつも極力自然に見える絶妙の塩梅。
袖口にむかって緩やかに削ぎ落としています。
アウターや羽織ものは脱ぎ着するので、袖通りの良い太めの袖が好みだったりするのですが、そうなるとどうしても
デザインが際立つ方向に寄ると言うか、シンプルに好みが分かれます。
あと、何か物を取ろうとするときに袖の太さを見誤って、ぶつかったり倒したりするのが太袖の弱点だったりもします。
どちらが良い悪いはないのですが、今回のノーカラージャケットはその辺りに関してはデザインもとてもシンプルで
マルチに活躍するであろう期待しかないシルエットとサイズ感に仕上げているように思います。
遊び心は、安定のステッチワークとポケットで香り付けしている。そんな印象。

素材は毛55%・麻45%の混紡素材。
そこまで厚地の生地ではなく、むしろ触っても着ても想像以上に軽やかに感じられると思います。
その分、涼しい秋のはじまりにはTシャツの上からさらりと。少しずつ寒さが感じられるようになったらロンTやシャツ。
ハイゲージのウールなどにも颯爽と羽織っていただいて、完全に冬になったらスウェットやミドルゲージのニット
あとはベストを間に挟むという重ね着も良いかと思います。
リネン特有のザラっとしたりプツプツっとしたスラブの風合いと、ウールのしなやかさがミックスされた
親しみやすい生地ですので、気負いなくジャケットスタイルをお楽しみいただきたいです。

color     ブラック

price     46200-

size      F

ステッチもボタンも黒で統一。
ブラックのワントーンのコーディネートが新鮮で、暑い日だからこそ何だか逆に涼んで良かった。
足元はスニーカーにしてみましたが、ブラックは小物が引き立つので、どこにどんなアクセントを入れるかで
その人の内面も反映されるような感じがします。それがブラックの魅力かもしれません。

色の展開はベージュとブラックをご用意しています。
どちらも甲乙つけ難い、言ってしまえば”気分次第”という大雑把なご提案になってしまうのですが
もし、お仕事にも。ということを考えたうえで、より手堅くいくなら間違いないのはブラックでしょうか。
ベージュは、個人的な予定として少し良いランチを食べる。とか美術館に行く。など何でも無いけれど大切な1日に
セットアップを着る。というのも、格好良いなぁと思うのです。
以前、セットアップがただ楽だからということで素敵に着こなしているお客様がいらっしゃったのですが
そんな風にラフに着ていただくのがおすすめの、ジャケット。そして、そのままパンツのご紹介へ続きます〜

homspun    W/L ギャザーワイドPT

color     ベージュ

price     28600-

size      S    /    M

同生地で作られたギャザーワイドパンツ。
このパンツはシリーズ化するくらいに、ここ数年は好評いただいてる形になります。
展開する生地と時期によって、サイズとワイドじゃなかったりワイドだったりとバージョンを変えながら登場しますが
それでもとにかくhomspunのギャザーパンツが万能であることは、知ってくださってる方が多くいらっしゃって
店頭でもオンラインショップでも、ご購入のリピート率で言うと上位なのは間違いないです。
それくらい、好みのパンツに出会えるというのは貴重なことなのかもしれません。
ワイドギャザーパンツのワイドっぷりは、画像からもきっと伝わるかと思いますが、ここまで思い切りよく太くて
かといってキュロットっぽくならず、面構えがスマートなところがとても良いなと思って選んでいます。

ワイドシルエットに抵抗のない方でしたら、何の躊躇もなくもしろほくほくとした気持ちで穿いていただけるはず。
普段そこまで太いのは・・・という方には、最初はちょっと驚くシルエットかもしれません。
ただ実際に穿いていただくと、しっかりと幅があって裾先まで太いのに、何でしょうかこの収まりの良さ。
というパターンが素晴らしい所も、きっと伝わるのではないかなと思っています。
サイズもS・M、2サイズ展開(股下10cmの差)になっていますので、気になる方はどうぞお気軽にお試しになってください。

color     ブラック

price     28600-

size      S    /    M

所謂普通のジャケット×パンツタイプの既成スーツが合わないと言う方や、とにかくキツいのはもう辛いと言う方に
もしお仕事的にも問題なしということであれば、むしろ(何か問題がありますか?)ぐらいの勢いで着用いただきたい。
これほど快適で、心身ともに気持ち良く着られるセットアップがあれば、むしろ仕事も捗る可能性すらあるのでは?
という事を常々思っているのですが、フォーマルやオフィススタイルとは縁遠いところに居る期間が長過ぎて・・・
その辺りの基準が曖昧です。家族の行事のシーンにも良いのではと想像したりしています。

homspunのウールリネンシリーズは、もう一型スカートもご用意しております。
スカートもジャケットとのセットアップが可能。パンツスタイルにするかスカートにするか・・・
それぞれ単品でも着回しは十分に出来ますし、その反対に3ピース?の選択肢まで考えられるという嬉しい悩み。
これは悩む時間も必要だぞということで、真夏日ではありますがご紹介させていただきましたー!
この暑い夏を懐かしむ日も必ず訪れますし、秋もそう遠くはないと信じて、ぜひご覧いただけたら嬉しいです。

今日も暑い1日でした

今日も朝の掃除から始まり、汗をかいて、もう間もなく閉店です。
何を食べたいのか、よく分からない日は、お隣の香港軒さんにお皿を持っておかずを載せてもらうのが日課。
holkの秋物第一便をBLOGで更新していますので、お時間あればぜひ見てみてくださいね。
海はいつ見ても良いです。元気をもらうなぁ~~。また明日!!

8/18

holk    engnineer jacket

color    denim

price    42900-

size     0    /    1  

今日は甲子園はお休みで、明日が準々決勝ですね。良い顔ぶれが揃いました。東京同士の対決はかなり気になります。
夏の甲子園が佳境に入ってくると、気持ちは夏なんだけれども食べたいものが少しずつ変わってくるような気がします。
送風機のパワーを全開にして温かいスープや麺類、そしてお米が美味しくて、個人的おにぎりブームが何度目かの到来。
汗をびっしょり搔きながらもどこか身体は喜ぶ感覚、どれだけ暑くても季節に合わせて味覚や食欲は率先して
自然とその時の旬や実りを欲するものなんだなと、日々を過ごしながら感心しています。食べることは生きること。
こればっかりは間違いありません。

holkから届いた2025年秋冬の第一便はデニム!
夏場は距離を置いていたデニムですが、本格的に始動する少し前から選ぶのが吉◎ということで前のめりご紹介です!
愛知県で唯一無二の製品を作製し続けている大江洋服店監修の元、1920年代までに採用されていたリーバイス社のデニムを
再構築した生地を用いたengnineer jacketとpainter pants。この生地がとてつもなくマニアック。
一応の予備知識として。。。
リーバイス社と言えば、コーンミルズ社の生地を思い浮かべる方が多いと思うのですが(当たり前に僕もそうでした)
ここでは、AMOSKEGE(アモスケイグ)社という、1840年代に設立された繊維会社が登場します。
ワークウェアに用いられるデニム生地の品質が高く、今でこそ一般的になったセルヴィッチ付きデニムの
それこそ走りではないですが、セルヴィッチ付きデニムが特徴的な生地メーカーであったという事で品質の高いデニム生地に
着目したリーバイス社が目を付け、1920年代頃までAMOSKEGE社のデニム生地を採用していたそうなのです。

今回は、AMOSKEGE社の生地に着目してリプロダクト。深みのあるインディゴとシャープなムラ感を表現。
生地のことを深堀すると、もうとんでもないことになるのは目に見えているので、僕はしませんが。。。(汗)
第一印象として感じたことは、リーバイスの最初期の頃のデニム1890年代(リプロダクトでしか見たことありませんが)
それに近い色目と生地の厚みだと思いました。穿きこんだ後の表情はきっと素晴らしいものになることは言わずもがな。
ペインターパンツを自分用にオーダーしているので、気温が落ち着いた頃を見計らって試してみますね。あぁ~楽しみだぁ。

一応セットアップでも着用出来るように、engnineer jacketは0と1の2サイズ展開。
フロントは5つのドーナツ釦に、フラップ付きのポケット、サイドからスラッシュで手が入るよう機能的に作られています。
所謂のGジャンよりも着易い印象があり、ワークジャケットとGジャンを足して2で割ったようなイメージ。
インナーは、スウェットまでは着用しても大丈夫な身頃と丈感。プリントのスウェットとか合わせたらきっと可愛いだろうなぁ。
あとはハイゲージのタートルネックのセーターでびしっと。色はブラックか白系で綺麗なニット類も好相性なはずです。
※身長166cmで着用サイズ1 インナーは半袖のカットソーです。

生地がそこまで厚地ではないのと、とても柔らかいので着始めからストレスを感じさせないのも嬉しい。
育てる系の生地は、自分自身に残されている時間を冷静に考えると育てきれない可能性が高まってきているので(切実)
余程のことが無い限りは、現在お店で展開する生地は優しさ重視で選ぶようにしています。
デニムは昔も今も勿論好きではありますが、逆に選択肢が多い分、選びきれずに断念することも多々あって
今回のholkの生地は、丁度良い生地感と大江洋品店監修という、もう間違いないお二人の競演ということで
展示会で見て最初にオーダーを決めたアイテム。デニムの魅力に一瞬で吸い込まれてしまいました。

袖先と身頃を調整する様にボタンが付きます。
背中は切替しなどはなく1枚の仕様。すっきりとした見た目ですが、着心地はとてもゆとりを感じます。
秋口と春先の2シーズンで結構出番があるジャケットになるのではないかと予想しています。
あとは手に取った時に軽いのが良い。軽いというだけで着たいという意欲がアップしますね(笑)
特に羽織物が重たいとどうしても着用頻度が減ってしまうのは、お年頃だからだと理解しているのですが
いくら格好良くても重かったり、動きにくかったりすると、僕の場合はタンスの肥しになる確率がぐっと高くなるので
格好良さ+実用性という両面をさり気ない心遣いでカバーされていたりする服に出会うと、心底感激します。
今はインナーで暖かさ(メリノウールなどの機能素材が増えているので)を調整出来るのと、ちゃんと寒いけれど
冬でも温暖な地にいるので、羽織物に関しての素材選びの幅は広がっているように思います。

縫製もびしっと美しい仕上がり。
個人的には簡素なドーナツボタンも好きなディテール。
ポケットも実用的な(横から入る)のが付いているのも、少しずつ寒くなる季節にぴったりですね。
ジャケットに関しては、正直女性の方が着ていたら素敵だな〜というイメージでオーダーしたのですが、
holkのシルエットはとても優しいので、サイズ1は細身のメンズS〜Mサイズの方も着ていただけると思います。
これはぜひハイゲージニットと組み合わせて欲しいなぁと、秋冬服欲が突如盛り上がってまいりましたよ!

holk    painter pants

color    denim

price    37400-

size     0    /    1    /    2    /    3 

ペインターパンツは、アメリカンテイストのタイプではなく、そこはholkのフィルターを通してすっきりと見える1本。
太さはそれなりにキープしつつ、カジュアルながらもワークウェア感を強く感じさせないのが◎
直球の分かり易いのも好みですが、年齢を重ねると見え方の重たさに難しさと着る時のテンションの周波数を合わせるのに
苦労することがあり、そのモノの匂いは残しつつも現代にアップデートされているなと感じるものが好きです。
そして、洋服を目一杯知り尽くしていながらも、服とうまく距離を保っている方だからこそのバランスの良さって
あると思っていて、僕はそういう物や服にとても惹かれるような気がしています。

僕が今まで穿いてきたペインターパンツは、ウエストのラインが真っすぐに結ばれているものが殆どで所謂の直線的な
シルエットですね。holkのペインターパンツはお尻周りを立体的なパターンで仕立てているのでとても穿き易い。
着用写真で穿いた妻も終始ご満悦。きりっと見える見た目も流石だなぁっと思いますし、服装を考える際に
主役はやっぱりパンツです。自分が気に入って、ストレス無く穿けるパンツを3本くらい持っていると洋服を着ることが
確実にポジティブになるので、お店でも力を入れてやっていこうと思っていることの1つです。

ペインターパンツらしい部分としては、ペン挿し用のポケットが付くのとバックポケットが丸みを帯びた曲線のデザイン。
あとは、何だろう。。。5ポケットのデニムよりも穿き易い(僕の思い込みかもしれませんが)印象があるので
生地の厚みからしても通年主役のパンツとして、とてもお勧め。パンツってなかなか自分が欲しい、お店で並べたいと
思うモノに巡り合わないので、久し振りというと大げさな表現かもしれませんが、穿いてみたいパンツに出逢えました。

サイズは0・1・2・3の4サイズ展開。
身長166cm着用しているサイズは1です。
各サイズの詳細はオンラインショップに掲載していますので、ぜひそちらを参考にしてください。

holk×大江洋服店のシリーズは、一度だけ5ポケットのジーンズを展開したことがありましたが、それ以来。
マニアック過ぎるお二人が作り出すアイテムと聞くだけでも胸が高鳴りますし、細かい部分を抜きにしてもシンプルに
ジャケットもパンツも格好良い!!これが一番大切な部分。ディテールを掘り過ぎると、洋服の大切なことを見失う
可能性もあったりして、シンプルに着たいと思えるかどうかを基準に選ぶようにしています。
夏の終わりが近づいてきて、秋物と夏物が交差する店内も何だか居心地が良くて、この曖昧なグラデーションを楽しみながら
8月を過ごそうと思います。

夏が終わるような。。。そうでもないような。。。

今日も朝から暑い暑いと何度同じ言葉を発したことだろう。
暑いと言っても涼しくなる訳でもなく、それでも暑いと発してしまうのは誰かに対しての承認欲求なのだろうか。
そんなことを思いながら、海がある二宮へ来て2回目の夏を過ごしている。
夏に関して言えば、昨年よりも一昨年よりも、夏に対しての考え方や過ごし方に何だか”余裕のようなもの”
が生まれているように思うのは、きっと気のせいではないはず。
別に海に入る訳でもないし、サーフィンやダイビングなどの趣味がある訳でもないのに何故か分からないがとても楽しい。
以前よりも高校野球・夏の甲子園に対しての熱もそこまで上がらないし(チェックはしている)、夏の食べ物がとても好きで好きで
仕方ないという訳でもない。あ、でも、トウモロコシだけはテンションが高め。
それでも夏をポジティブに捉えることが出来ているのが、とてもとても不思議である。
洋服は当たり前に秋~冬服が好きだったのが、以前はそれほどでも無かった夏服が面白いと思えているのも意外性がある。
コットン100%のカットソーで過ごすよりも、布帛を着る方が俄然涼しさを感じられるという点に着目するようになって
シャツ生地を地肌に直接着るということを覚えてしまったからかもしれない。
遠い遠い昔に世の中の知らないおじさん達が、無造作にシャツをインナーを着ずに着ていたのが本当に本当に嫌だったのに
自分が同じことをしているのが何だかとても愉快である。
その当時のおじさんって、きっと涼しいことを本能的に分かったうえで着ていたのだと、今となっては感心してしまうし
45歳になった自分が同じことをしているのも何だかとても皮肉でもあるし何だか少し笑えてしまう出来事。
冷静に振り返って、もう立派なおじさんと言われる年齢になっているし、実際にリアルおじさんでもある。
年齢を重ねることも悪くないし、無理に格好つけなくても良い年齢になったことも何だかんだととってもありがたい。
そんなことを思った、お盆の最終日。今日は夜に二人で花火をして、ご先祖さんに感謝を伝えて空に送り届けよう。

8月後半スケジュールのお知らせ

今朝起きぬけに、大きな大きな蜘蛛に家の中で遭遇しました。
あと、数日前から小さな蜘蛛もずっといるな~と思っていました。
この家に住んでから初めてお目にかかる、普段あまり見ることの無いなかなかの迫力の蜘蛛だったので
普通だったらギャッとかうおっとか叫ぶはずが、見た瞬間に、ご先祖様だ~と思ったんですよね。
そういうのが見えるとかでもないですし、目に見えないものを100%信じているという訳でもないのですが
いると思えばいる。し、見えるモノにも見えないモノにも常日頃守られているという感じでいるので
たまたま今朝は何となく、直感的にそう思ったのでした。不思議。
昨日、送り火をしなかったので、きっと二宮まで遊びに来てくれたご先祖様たちが迷わないように
今夜灯をともして送ろうと思います。


8月の後半もサマータイムは継続しまして、12:00‐19:00の営業時間となっております。
今週は20・21日(水・木)の定休日に加えて、22日(金)も臨時休業のため、3連休とさせていただきます。
ご来店予定のお客様は、どうぞご確認のうえお運びいただけますよう、お願いいたします。

また、少し早いお知らせですが今月の \cieloさんのおやつの日/は、8/31(日曜日)を予定しております。
飲み物の選択肢が、おやつメニューはまた近くなりましたら、こちらでお知らせいたしますね。

以下日程となります。
18日(月) サマータイム営業 12:00-19:00
19日(火)         ↓
20日(水)        定休日
21日(木)        定休日
23日(金)        臨時休業
24日(土) サマータイム営業 12:00-19:00
25日(日) サマータイム営業 12:00-19:00

※31日(日) cieloさんのおやつ日です。あぁ~楽しみだぁ~。

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